くまこ道

滝町昌寛の日常 くまこへの道

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洞窟に挑戦!

005.jpg
ども!

こんにちわ!

昨日のブログ、読んでいただきました?
昨日のん読んで無かったら、読んでもらったほうがいいですね。
いうたら、昨日のブログの続きっぽいのんで。

洞窟です。
写真のこれです。

今日、入ってみようと思って懐中電灯持って行きました。
洞窟は竹やぶの中にあります。
竹やぶの枯れ竹などを整理してる時に発見したの。
発見したけど、正直入るのが怖かったから入れなかったんやけど、
ちょっと気になるし、
今朝、ちょっといったろか!と思うて行きました。

こんなんは躊躇してたら入れへんからな。

すっ、と入りました。

洞窟の高さは1メートル50~60センチくらいしかないから、
だいぶ腰をかがめてはいりました。

すすっ、と入って1メートルほどのとこで、
背中に何かが、
「ぽと。。 ぽと。。 ぽとぽと。。」
って何個も落ちてくる音がしました。

「え? なんや?」
みたいな感じですわ。

そんで、懐中電灯で天井を照らすと、

虫が。。

虫が、ぽとぽと、僕に向かって落ちてくるのです!!

「ぎゃーー!!!」
みたいな。

心の中で、
「ぎゃーーー!!!」

みたいな気持ちです。

恐怖です!!
恐怖です!!

即、出ました。

即、洞窟から退散しました。

怖いです。

もう、いいです。

勘弁してほしいです。

はぁ~~~。


果たして、僕は、
洞窟探索をするんだろうか?

でも、怖かったー。
暗がりの中にいる虫やしか、
なんか、白かった。

うむむむむ~。

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  1. 2010/04/28(水) 20:25:48|
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洞窟

009.jpg
こんにちわ。

昨日は竹林の手入れをしました。

枯れてる竹などを切って整理しました。

ついでにちょいと竹の子も採りました。

竹の子は近所の方々からもらったりもしてますので、
今年はたくさんあります。
あんましたくさんあってもちょいと困るので、
採るのは少しにしました。
湯がいた竹の子は塩漬けにして保存しました。

山に入ったら、イタドリがあったのであく抜きをしまして、
軽く炒めてから、出汁と砂糖と醤油で煮てみました。
予想以上においしくできました。
うむうむ。

ノビルも生えてたので、軽く湯がいて味噌をつけていただきました。
少し刺激的な味でしたが、それはそれ。
おいしく頂けたと思います。

それはそうと、
山の竹林の中に、洞窟というか、洞穴というか、
そんなものを発見しました。
どうみても、人間が作ったものです。
高さ1.6メートルくらいかな?
幅 1メートルくらいかしら。
入る勇気は無かったので、入ってへんけど、
懐中電灯を持っていって中を照らしてみたら、
奥行きは4メートルほど行った所で、着き合ったって、
左右に道が続いてる様子でした。
正直、ちょっとどきどきです。

洞窟ってのは、なんか、怖い感じもあるし、
なんか、好奇心も沸きたてられるし、
中から何か出てきたらどうしようとか、
結構、興奮ですな。

誰かが、何かのために掘ったんやろな。

でも、正直、入る勇気ないよな。

怖いもん。

でも、知ってしまった以上、僕もどうにかするかもしれんな。
でも、だいぶ怖いわ。

僕は、入るんやろか?
どうするんやろ?

やばいよなー。







  1. 2010/04/27(火) 23:27:59|
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004.jpg

ども。 こんにちわ。

この写真は今朝撮りました。
たんぽぽが咲いてますね。
僕はたんぽぽは好きな植物です。
たんぽぽは漢字で書くと”蒲公英”。
なんだか、とても頭が良くてお利口なおとなしいイメージの漢字やと思います。
こんな名前の女の子がいたら好きになりそうです。

はいはい、おっさんのたわごとはそのくらいにしときましょ。

この写真の中に、たんぽぽが写ってるのはよくわかります。
ざっくり言って、たんぽぽを写した写真かなって感じもあるでしょう。
しかし、この写真の中には、三つ葉のクローバーも写ってます。
そして、左上にはなんの植物か名前は知りませんが、ちょっと大きめの葉も見えます。
もうちょっとよく見ると、たんぽぽの下の方、クローバーの中に、
ぴゅっと出た感じの小さな白い花のようなものをつけた草も生えて居ります。

ざざっと見て、4種類の植物が見られます。

はい、そこでですね。
この写真は、たんぽぽを撮ったものと見えがちですが、
それだけではないのですね。
正直、シャッターを押すときはたんぽぽは目に入ってます。
けども、多様性ですね。
たんぽぽも生えていて、他の草も共生している様子。
それがよかったのです。

共生しています。

はて、
この画面の中では、4種類の植物が共生していますが、
この画面を取っ払って、1メートル四方範囲の中には、
もっとたくさんの植物が共生しているわけです。
虫なり、他の生き物も含めて、動物も共生している訳です。

この画面から離れて、1キロメートル四方では、もっと多様性があります。
山も含まれるからな。
僕も居るし、あなたも居るかも?しれない。

10キロメートル四方。
100キロメートル四方。
1000キロメートル四方。
もっと、もっと。

すごい多様性です。
肌の黒い人も居れば、白い人も居る。
中国語を話す人も居れば、スペイン語を話す人も居る。
ごみをポイ捨てする人も居れば、細かく分別する人も居る。
人を殺す人も居れば、これから人を産む人も居る。
赤子も居れば、お年寄りも居る。
美少年も居れば、皮膚病に侵されてる人も居る。

あなたも居れば、私も居る。

すごい多様性です。

たんぽぽが美しい訳ではなくて、
クローバーが美しい訳でもない。

多様性が美しいのです。
というよりも、
多様性が多様性なのです。
多様性でなければ、廻っていけないんだろう。

そういうふうに出来ている。

多様性ではない、単一方向性のパーソナルコンピューターを通して、
言うてますね。

多様性が重要です。
それは、モニターの中には無くて、
外にある。

苦虫をかみ締めるつもりで、
出てみようか。



  1. 2010/04/24(土) 22:08:15|
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ぴんこ

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こんばばんわ。

今日は雨でございました。
そして、寒かったです。
テレビで見ましたが、福島県では雪が降ってました!
やばいですよね。
もう、四月も後半22日。あと一週間でゴールデンウィークだというのに。
気候が安定しませんね。
野菜の値段が上がってるようですよ。
キャベツとか高いみたいですよ。
大変ですよ。農家の人とか。
作ってる植物が順調に育ってくれないってのは、つらいもんです。
地球規模で地震とか噴火とか、あるますね。
気候が変動してますね。
世が混乱しても、自分の心は地に落ちないようにしたいもんです。

春ですので、蒔いていた種が発芽してきています。
春は芽吹きの季節です。みたいな。なんちゃって。
ちゅうか、べつになんちゃってじゃなくて本当に芽吹きの季節ですね。
苗を育てるために蒔いていた種たちがどんどん発芽してきています。
写真は、ねぎです。
ねぎの苗、若々しいですね。
僕にも、こんなに若々しい時期があったんですね。
か細くて、今にも折れそうな繊細なところがあって、
でもって少し尖がってて、
若いって感じですかね。
それが、今は、こんなんですよー。
もう、やばいですよー。
えらいことになってますー。

人は変化していくのです!
幼年期、少年期、青年期、壮年期、中年期、老年期 とかみたいに。
少年期は少年隊みたいに、初々しい感じですかね?
少年隊、初々しかったですかね?

この、ねぎは少年期って感じですかね。
幼年期から少年期にかけて、みたいな感じかな?
僕は、中年期ですかね?
2年ほど前までは、少年期のつもりでいたんですけど、
急激に中年期になってしましました。
でも、中年期も大事なんですよ。

少女はいつしか大人になるのです!
人生、少年期だけでは終われないのです!
中年期も、老年期も経験するのです。

そして、ふと、少年少女の初々しさを見たときに
なんとなく思い出すのか?
顔がほころぶときがある。

なんとなくしあわせな感覚と、
もう、戻れないわが人生を感じるのであります。




  1. 2010/04/22(木) 23:30:28|
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「お嬢さん、気をつけて。」

        「お嬢さん、気をつけて。」


お嬢さん、気をつけなさい。

あなたのその、艶やかな細い黒髪
あなたの長く、柔らかなカーブを描くやさしいまつ毛。
中国の薄い、
向こうが透けて見えるほど薄い白磁のような肌。
何の節くれも無く、するりと伸びた薄桃色をしたその指。
その深い、どこまでも見通すような、その黒い瞳を。
その、私の心を揺さぶって離さない、ふっくらとした薄紅色のその唇を。

お嬢さん、気をつけなさい。
誰もがあなたを狙っているのです。
誰もがあなたの”それ”を狙っているのです。

蟻が群がる蜜のように、甘い、甘い言葉を並べて、
そいつらは、あなたに近づいて来るのです。
でも、お嬢さん、あなたも知っているでしょう。
大きな蜜に浸って溺れてしまい、身動きとれなくなって
死んでいく蟻の姿を。

お嬢さん、気をつけなさい。

誰もがあなたを、自分の物にしようと数々の貢物をするのです。
まるで、エジプトの王様に行列をつくって貢物をする大臣のように。
でも、その貢物は、どこから来たのか、
誰が作ったのか、
あなたはそれを知らない。
その貢物の妖しい光に目を奪われてはいけない。
その貢物は、そいつがどこかから奪ってきた物なのだ!

あなたの目を奪うために。

だから、お嬢さん、気をつけて下さい。

私は本当に心配しているのですよ。

そいつらは、あなたの”それ”を狙っている。
あなたの”それ”さえ奪い取れば、そいつらは、
喰いかけの芋を放り捨てて、また、次の芋を喰い散らかすイノシシの様に、
あなたに見向きもしなくなる。

私は、あなたをそんな目に合わせたくないのです。

私です!

私こそがあなたにふさわしいのです。

いえ、ふさわしいなどとはおこがましい。

私こそ、あなたを大事に致します。
あなたの”それ”を、、、
私に、あなたの”それ”を触れさせてください。
私に、あなたのその美しい指先にくちづけをさせてください。
私を、あなたの足元にひざまづかさせてください。
お願い致します。
お嬢様。

私ほど、あなたの事を心配している者はございません。
本当でございます。

お嬢様、気をつけて。

お嬢様はどうやら、熱病に冒され始めているのです。
その熱病にかかったら、

その熱病にかかったら、

お嬢様の”それ”が危ないのです。

お嬢様、しっかりお聞きなさってください。

もし、

もし、この私めが駄目だとおっしゃるのなら。

せめて、せめてのお願いです。
忠告です。

甘い言葉すら知らない、愚鈍な、
口数の少ない男になさいませ。





  1. 2010/04/19(月) 20:29:52|
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蜂のむさし

001_20100417181601.jpg

蜂のむさしは死んだのさ。
そんな歌がありました。

悲しい歌詞だが、勇ましい感じの曲やと思います。

今日は綾部市志賀郷で行われた「三土市」というイベントに行ってきました。
本日が第一回目ということでしたが、お客さんも結構来ておられていて、
出店もいい感じのお店が多くて、よかったです。
よいイベントだと思いました。

僕は何を食べましたか?
手打ちそば、猪汁、たこ焼き、手作りパン、粟もち、

ですね。
どれもおいしかったですね。

次回は出店したいですね。
何で出店しますかねー。
どうしょっかな?


毎月、第三土曜日に開催とのこと。
皆様もお近くにお寄りの際は是非。


「三土市」帰宅後は、家の畑の作業を少々。
苗を少し植えました。

にら、プチとまと、なす、ししとう、きゅうり。

ですね。

ぽつぽつ増やしていく予定です。

畑に蜂のむさしが来てました。
蜜を集めてるんでしょうね。
日本蜜蜂かしら?

この黄色い花は水菜です。

鍋に入れたり、サラダとして食べたり、おひたしにしたり。
元気に育ってくれてました。

蜂が蜜を取り終わる頃、
また耕して、次の植物を育てよう。

  1. 2010/04/17(土) 18:33:38|
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お疲れ。

010.jpg

お疲れ様ー。

今日も田んぼ作業をしてたけど、
なんや、昨日からの疲れがどっ、どどっ、どどどっっと
出てきまして、
だいぶ、疲れた。
だいぶ、かなり、疲れた。

ので、早く作業を切り上げて銭湯に行った。
どっぷり、ゆっくり、湯船につかった。

今日は金曜日。
週末ですね。

お疲れ様です。


  1. 2010/04/09(金) 21:44:39|
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あぜ塗りの準備

001.jpg

光るー海。
光るー大空。
光るー大地ー。

田んぼの準備もしなくってはいけません。
ですので先日からやっとります。

あぜ塗りの準備です。

あぜ塗りってのは、田んぼのあぜ(田んぼの稲を植えるとこの横って言えばいいのか?
まあ、田んぼの横のどてって感じですかね。)に、泥を塗って水漏れを防ぐっていうことかしらね。
僕も、あんまし詳しくは知らないんやけど、だいたいそんな感じの意味合いでよいと思います。
他にも意味合いがあるかも知れんけど、おおまかには、水漏れ防止でよいと思います。

去年、田んぼの水の持ちがいまいちだったので、
今年はあぜ塗りをしっかりして、水漏れを防ごうという作業ですな。
なぜ、水持ちが悪いといけないかと言いますと、
水が抜けやすい田んぼだと、とっとことっとこ水を田んぼに入れとかなくてはいけません。
そうすると、冷たい水をどんどん田んぼに入れることになります。
水が冷たいと稲の成長によくない様です。
水持ちがよい田んぼだと、入れた水が太陽の熱で温まるので良いようです。

まあ、実際、田んぼに水を引き込んでいる場所は稲の成長が遅いです。

だから、しっかりあぜ塗りをしようと思います。

今年はそんな様子で田んぼをやってみようと思っています。
自分に合うやり方をみつけよう。


今日はええ天気です。

昼からも田んぼの準備の続きです。
ラジオで桑原正平がしゃべってて、おもしろいので、
携帯ラジオでも持って作業してくるか。

ハイサー


  1. 2010/04/08(木) 13:16:47|
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こんにゃく


先日、こんにゃくの粉を購入したもんですから、
こんにゃくを作ってみました。

こんにゃくってものは、
少量のこんにゃく粉で
結構な量のこんにゃくが出来るのです。

今回作った量としましては、
40グラムのこんにゃく粉で、市販の板こんにゃくが
約6丁分が出来た模様です。

すごくぶりんぶりんのこんにゃくです。

  1. 2010/04/06(火) 11:24:11|
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